避難所を巡り、目の前の困りごとを次の支援へ。
熊本の避難所を巡回した活動を、清水国明本人が写真とともに報告しています。転載ではなく、本人の公開投稿を原画面のまま表示します。
写真と活動報告をFacebookで見る公開投稿を2026年9月1日に確認。投稿画面は、表示ボタンを押したときだけ読み込みます。
※活動理念を表すイメージ(記録写真ではありません)
DISASTER INFORMATION | OFFICIAL FEED
地震・津波・大雨などの重大な発表を、気象庁の公式情報から自動確認。発表時刻と取得状態を明示し、いま必要な公的情報へつなぎます。
毎分更新の速報フィードと継続確認フィードを照合しています。
判断に使うのは、必ず公的機関の最新情報を。
10分ごとの24時間常時監視は、外部監視基盤の接続準備中です。接続完了までは、ページを閉じている間の常時監視・通知は行いません。
その言葉を、今日も現場での行動に。
清水国明は、まず現場へ足を運び、自分の目で確かめ、人と向き合うことを大切にしています。必要な支援は一人ひとり違うからこそ、声を聴き、できることをつなぐ。現在も熊本で活動を続けています。
公開投稿の要点を整理し、原投稿とともに紹介します。最終確認:2026年9月1日
熊本の避難所を巡回した活動を、清水国明本人が写真とともに報告しています。転載ではなく、本人の公開投稿を原画面のまま表示します。
写真と活動報告をFacebookで見る公開投稿を2026年9月1日に確認。投稿画面は、表示ボタンを押したときだけ読み込みます。WHY THIS SITE
災害の現場で見えたのは、モノだけでは埋められない困りごとと、人と人とのつながりが生む力でした。
このサイトは、清水国明が関わってきた防災・被災地支援の歩みを、確認できる情報とともに整理する入口です。過去を振り返るだけでなく、一人ひとりが「今、何を備えられるか」を考えるきっかけをつくります。
OUR JOURNEY
1995年、バイクで支援物資を運んだ経験から。現場で得た学びは、支援のかたちを変えながら受け継がれています。


清水国明は現在も熊本に足を運んでいます。支援は過去の記録ではなく、今も続く活動です。
確認:本人確認済み
活動理念を表現したイメージ
KUNIAKI METHOD
災害現場で得た経験を、自分と大切な人を守る力へ。防災は、特別な人だけのものではありません。想像し、話し合い、できることから始める。その積み重ねが、いざという時の判断を支えます。
FROM KNOWLEDGE TO ACTION
国明式 災害生存術では、災害発生後を「脱出・救助・延命・復興」という連続した段階で捉えます。状況が変われば、必要な判断と行動も変わります。
考え方の参考資料危険を見極め、まず自分と大切な人の安全を確保する。
周囲と声を掛け合い、できる範囲で命を守る行動につなげる。
水・食料・体温・衛生を保ち、避難生活を生き抜く。
暮らし、人との関係、地域の営みを少しずつ立て直す。
LEARN BY DOING
道具を持つだけでなく、使ってみる。家族で話すだけでなく、避難先まで歩いてみる。自然体験やサバイバルキャンプで身体を動かすことが、想定外の状況でも判断する力につながります。
A NEW WAY TO HELP
人と人との「つながり」が、もしもの時に命と暮らしを支える。清水国明が提案する「友助」は、離れて暮らす友人同士も、普段から顔の見える関係を育て、互いにできることを持ち寄る考え方です。
「友助」は119番・110番や自治体の支援を代替するものではありません。緊急時は公的機関の指示を優先してください。
BEYOND THE EMERGENCY
被災直後を乗り越えたあとにも、長い復旧・復興の時間があります。一般社団法人つながり応援では、地域の声に耳を傾けながら、人や活動をつなぐ取り組みを続けています。
一般社団法人つながり応援
SUPPORT & CONNECTION
熊本の正確な情報、再出発への伴走、想いを資金へ変える仕組み、現地での行動。それぞれの役割を明確にし、必要な入口へつなぎます。
各サイトの運営主体と役割を区別して掲載しています。避難・救助・医療など安全に関わる判断は、国や自治体の最新情報を優先してください。
FACTS & SOURCES
掲載内容は、公式プロフィール、関係団体、行政・公的記録など、確認可能な情報をもとに構成しています。
TAKE THE NEXT STEP
一人でできることには、限りがあります。だからこそ、人と人との「つながり」を、今日から育てる。知ることから、できる備えから、始めませんか。