CURRENT ACTION|現在の活動

現場に立ち、声を聴く。

FIELD FIRST|現場から始める困っている人がいるなら、まず会いに行く。清水国明は現在も熊本へ足を運び、目の前の困りごとを次の支援へつないでいます。

清水国明の公式プロフィール写真
写真:清水国明 公式提供素材
KUMAMOTO

LATEST FIELD REPORT

いま起きていることを、本人の発信から。

公開投稿の要点を整理し、原投稿へ直接つないでいます。写真と本文は、本人の原投稿でご確認ください。

熊本での活動報告

避難所を巡り、目の前の困りごとを次の支援へ。

熊本の避難所を巡回した活動を、清水国明本人が写真とともに報告しています。現地で声を聴き、必要な支援へつなぐ活動の記録です。

現場で声を聴き、できることを一つずつ。人と人との「つながり」で、誰一人、取り残さない。

写真と活動報告をFacebookで見る公開投稿を2026年9月1日に確認

FIELD FIRST

支援の出発点は、現場にある。

決められた形を押しつけるのではなく、見て、聴いて、必要な人や仕組みへつなぐ。その積み重ねを大切にしています。

  1. 01

    まず、現場へ

    自分の目で確かめ、いま起きていることを知る。

  2. 02

    声を聴く

    必要な支援は一人ひとり違う。その声から始める。

  3. 03

    安全につなぐ

    公的情報と連携し、できることを確かな行動へ変える。

  4. 04

    経験を残す

    現場で得た学びを、次の備えと生きる力へ渡す。

ACTIVITY ARCHIVE

本人発信でたどる、活動の記録。

現地へ向かう道中、被災された方への思い、その時々の本人の言葉を記録します。

豪雨災害へのメッセージ

豪雨災害が続くなか、ふるさと大野へ。

各地で相次ぐ豪雨災害を受け、清水国明が、ふるさと福井県大野市をはじめ被害地域の無事を願うメッセージを発信しました。

本人の原投稿を見る
現地へ

一人で向かっても、心は仲間とともに。

後方で支える仲間の思いを乗せ、軽ワゴンで熊本へ。壇ノ浦で仮眠を取りながら現地へ向かった道中を、本人が発信しています。

本人の原投稿を見る
本人メッセージ

熊本の皆さんへ。

平成28年熊本地震から10年。暮らしを一つひとつつなぎ直してきた熊本の皆さんへ、再び寄り添う思いを本人の言葉で伝えています。

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公式Facebookで最新の発信を見る

FROM ACTION TO PREPAREDNESS

現場の経験を、
明日の備えへ。

支援の歩みで得た学びを、国明式 災害生存術として次の世代へ伝えます。